Windows Server 2012 R2 で SMART-UPS監視ソフトを使う

Linuxではスタンダードなフリーソフトウェア apcupsd で管理する方法

最初に「winapcupsd-3.14.13.exe」 を DL します
(Windows Server 2008 の時に使用した「libusb-win32-bin-1.2.6.0.zip」は不要です)

Smart-UPS 500 を USB 接続するとデバイスマネージャーに下図のように表示されます

winapcupsd-3.14.13.exe」 をインストールします

デバイスマネージャーの「American…」を右クリックしてドライバーソフトウェアの更新を選択してドライバーを更新します

ドライバーソフトウェアの場所を指定します

下図のように表示されれば OK です